社長ブログ
ご縁のあった方に送る 髙原慎司通心 令和8年3月号 No.163
皆さんこんにちは!
髙原慎司です。3月になりました。
2月は寒い日が続きましたが暖かくなりました。
もう雪の降る日はないかと思ってスタッドレスタイヤも外しました。
皆さん春はもうすぐです。楽しんで明るく過ごしましょう!
BEGINコンサート会場でパチリ!
2月15日BEGINのコンサートへ数年ぶりに観に行きました。
広島でのコンサートは私は初めてで、今まではチケットが入手できず県外へ観に行きました。
旧郵便貯金ホール(現在上野学園ホール)で開催され、同世代の方が中心です。
会場の雰囲気も和やか、明るい感じで「笑顔のまんま」私の大好きな歌の一つです。
BEGIN withアホナシスターズ(当時、間寛平、ジミー大西、明石家さんま他)とも一緒に歌ってました。
(そうさ人生生きてるだけでまるもうけ!)
笑顔のまんま!良い歌詞です!皆さんも聴いてみて下さい!明るくなりますよ!
海の声、島人ぬ宝他、良い歌沢山あります!
ではまた来月!
外壁クリア塗装・屋根補修・防水・アルミテラス屋根施工レポート│広島市安佐南区祇園
ご相談のきっかけ
2024年10月の住まいイベントにご来場いただき、
「外壁と屋根の塗装を検討している」 とのご相談をいただきました。
築年数が経過しており、外観の劣化だけでなく、将来的なメンテナンスも含めた判断を希望されていました。
現地調査で分かったこと


現地調査を行った結果、単なる「塗装の時期」という判断ではなく、以下の点が重要だと分かりました。
■外壁は意匠性の高いサイディングで、通常塗装では風合いが失われる可能性がある
■屋根(カラーベスト)に複数箇所の割れがあり、下地処理と補修が必須
■コーキングは経年劣化が進行しており、打ち替え・増し打ちの適切な使い分けが必要
■3階バルコニーは夏場の強い日射による室内温度上昇が顕著
■室内建具(アウトセット引き戸)のソフトクローズ不具合が複数箇所で発生
「塗る」ことよりも、「建物をどう守るか」 を優先した検討が必要な状態でした。
ご提案内容(判断のポイント)
① 外壁塗装:クリア工法を選択


意匠性を残すため、日本ペイントのクリア塗装(全艶・2回塗り) を採用。
通常の色付け塗装ではなく、素材を活かす判断を行いました。
② 屋根:下地処理+補修を優先

■割れ部分は板金カバー補修
■下地専用シーラー+屋根ガード+クリア仕上げ
→ 見た目より防水・耐久性を重視した工程を組みました。
③ コーキング:部位別に最適施工

外壁目地・サッシ周り:撤去打ち替え
軒裏・一部取り合い:増し打ち
→色も外壁に合わせて複数色を使い分けました。
④ バルコニー:アルミテラス屋根追加

「とにかく夏が暑い」というお悩みに対し、
熱線遮断ポリカーボネート(かすみ調) のアルミ屋根をご提案。
塗装足場を活かして施工し、コストと工程を最適化しました。
⑤ 室内建具:メーカーによる正規メンテナンス
大建工業(スマイルアップ)によるメーカー対応で、
交換可能部品は修理
供給不可部品は将来対応を前提に現状回復
→ 無理な交換は行わず、現実的なメンテナンス判断を実施しました。
⑥ 追加工事・細部対応

■宅配ポスト・宅配ボックスの新設(位置は現地で施主立会い確認)
■既存門柱は撤去せず、手すり利用を優先
■アンテナケーブルからの雨水伝いを是正
→足場・工程は天候(雪・低温)を見ながら柔軟に調整しました。
工事中に大切にしたこと
工程変更時は必ず理由を説明することを意識し、お客様とのコミュニケーションを密に取りながら進めました。
職人・メーカー・施主の三者でその場の判断を常時共有し、施工内容に対する相違をなくしました。
常に、「出来る・出来ない」ではなく「今やるべきか/やらない方が良いか」 を基準に判断することで必要な施工のみを行っています。
完工後

■外壁は意匠を残したまま美観と防水性を回復
■夏場のバルコニー・室内環境が改善
■室内建具も日常使用に支障のない状態へ
→足場解体後に完工確認・写真提出・引渡し完了
この事例のポイント
■「塗装ありき」ではなく 建物診断から判断
■ 素材・劣化状況に合わせた 工法の選択
■ 住まい方(暑さ・使い勝手)まで含めた提案
■ 工事中の変更も 説明と合意を重視
住まいの相談会のご案内
ハイランド・ハウスでは毎月イベントを開催しています。
その中で、「住まいの相談会」を行っておりますので、是非お越しください。
ご都合が難しい方は、個別でご連絡いただけましたら元大工の1級建築士である高原が対応させていただきます。
今、「お家に必要なことは何か」を真摯に向き合い、ご提案いたします。
※しつこい営業は一切ありません。
※写真や図面をお持ちいただくと、より具体的にお話できます。
お問い合わせはこちら▶
塗る前の建物診断で原因を見抜いた外壁改修レポート
現地調査|きっかけは外壁サイディングの不具合
当初は「外壁塗装をしたい」というご相談でした。
外壁サイディングの浮き・傷みが気になるとのご相談から、現地調査を実施しました。
外観上は部分補修で済みそうにも見えましたが、 建物の立地条件やバルコニー形状を踏まえると、内部の状態確認が不可欠と判断。
そのまま塗装を行えば、再び同じ不具合を繰り返す可能性がある――
調査の結果、外壁材(サイディング)自体に原因があることが判明しました。
一見「外壁塗装」…実はその前に大切なことがありました。
「外壁が色あせてきたので、そろそろ塗装を」
これは、私たちが最も多くいただくご相談の一つです。
しかしこの事例においては“そのまま塗装してはいけない状態”が見つかりました。
前回、10数年前他社で塗装工事をされた外壁。見た目は塗り替え時期でしたが、現地確認の際に「何かおかしい」という違和感を覚え、
高原が建物診断を行いました。
その結果――
原因は塗装ではなく、外壁材(サイディング)自体の不具合。
もしそのまま塗っていたら、数年後に再び同じ問題が起きていた可能性がありました。
そこで今回は直ぐに塗装は行わず原因を取り除くための外壁改修工事をご提案、建物の寿命を延ばす本質的な工事を実施しています。
今回は「塗る」ことよりも、「原因を取り除く」ことを優先し、根本的な外壁改修工事をご提案・施工を実施。
「今だけ直す」のではなく、 この先も安心して住み続けられるかどうかを基準に、工事の進め方を検討しました。
施工中①|足場設置・解体で見えた想定外の劣化
足場を設置し、必要最小限の範囲で解体を進めたところ、 外からは分からなかった下地木部の腐食や防水不良が確認されました。
表面を直すだけでは、 同じ不具合を繰り返す可能性が高い状態でした。
施工中②|こまめな現場確認で判断を積み重ねる
工事期間中は、 何度も現場へ足を運び、その都度状況を確認。
施工中③|サイディング修理・仕上げ前の最終確認
下地・防水を整えたうえで、 サイディング修理を実施。
狭小地という条件の中でも、 雨仕舞い・納まり・仕上がり精度を意識し、 最終工程に進む前に細部まで確認を行いました。
完工後|見た目も安心も、きちんと整った住まいへ
すべての工程を終え、工事は完了。
補修箇所が分からない自然な外観
狭小部までムラのない仕上がり
雨水侵入の不安を解消した外壁・バルコニー
中身をきちんと直した結果が、見た目にも表れた仕上がりとなりました。
この外壁修理で大切にしたこと
表面だけを直さない。見えない部分を確認し、正しく直す。
それが、これからの暮らしを守る外壁修理だと考えています。
施工詳細内容
■外壁は高圧洗浄→下地塗→中塗→仕上げ塗り
■板金部分→錆止め塗装仕上げ塗り
■樋もきっちりと塗装
■コーキングも打ち替え
▶ 実際の施工事例はこちら
外観・サイディング補修|安佐南区M様邸
住まいの相談のご案内
ハイランド・ハウスでは、言われた工事をそのまま行うようなことはしません。
まず建物を診て、必要な工事だけをご提案する。
そのご提案を「住まいの相談会」で私たちは大切に、丁寧に行っています。
こんな方のための相談会です
■外壁塗装を考えているが「本当に塗るだけで良いのか」不安
■他社の見積り内容に不安や疑問を感じている
■今迄の塗装工事が正しかったのか確認したい
■なるべく長持ちする、無駄のない工事をしたい
住まいの相談会 概要
■外壁塗装・外壁補修
■屋根・雨漏り
■リフォーム・改修工事リノベーション 全般
■「この見積り、妥当?」というご相談も歓迎
※しつこい営業は一切ありません
※写真や図面をお持ちいただくと、より具体的にお話できます
「その工事、塗る前に診ていますか?」
その答えを、ぜひ相談会で確かめてください。
イベント開催予定はこちら▶
お問い合わせはこちら▶
イベント開催日のご都合が難しい方は、個別でご連絡いただけましたら元大工の1級建築士である高原が対応させていただきます。
今、「お家に必要なことは何か」を真摯に向き合い、ご提案いたします。
Before/Afterが一目で分かるフルリノベーション事例レポート
工事前|現地調査・Before(360°THETA)
360°カメラ映像①はこちら
360°カメラ映像②はこちら
ポイント
■工事前の状態を360°カメラで記録
■室内全体の広さ、動線、設備配置を立体的に把握
■改修に向けた課題を事前に共有
構造補強後は、断熱・下地工事を進めながら空間を形成。
建具や設備の位置を確認し、仕上がりと使い勝手の両立を意識した工程管理を行いました。
施工中①|構造・下地・見えない部分
ポイント
■床下・壁内部・構造部を重点的に施工
■防腐・防蟻処理、耐震補強を実施
見えなくなる部分こそ丁寧に
工事初期段階では、床下や壁内部など完成後に見えなくなる部分を重点的に施工しました。
防腐・防蟻処理や耐震補強を行い、住まいの安全性と耐久性を高めています。
施工中②|下地から空間形成へ
ポイント
■構造用合板による耐力壁施工
■断熱材・床下地・内装下地を整備
■建具枠・設備位置を確認
構造補強後は、断熱・下地工事を進めながら空間を形成。
建具や設備の位置を確認し、仕上がりと使い勝手の両立を意識した工程管理を行いました。
施工中③|仕上げ・最終調整
ポイント
■内装仕上げ・収納・設備設置
■耐震壁・下地の最終確認
■完工に向けた品質チェック
仕上げ工程では、内装・収納・設備の設置を行いながら、細部まで最終確認を実施。
暮らし始めてからの使いやすさを意識し、丁寧に調整しました。
完工|After
360°カメラ映像①はこちら
360°カメラ映像②はこちら
ポイント
■明るさと動線を改善した室内空間
■水回り・個室・外部までトータルで仕上げ
■360°THETAで空間全体を公開
工事完了後は、通常写真に加え360°カメラで室内全体を撮影。空間の広がりや動線の変化を、実際に歩くような感覚でご確認いただけます。
工事前後を360°カメラで撮影することで、リフォーム前後の違いを空間のつながりや動線の変化まで含めて直感的に比較できます。
本施工事例のまとめ
見えない部分まで丁寧に施工し、その過程を記録・公開することで、安心して任せていただける住まいづくりを行っています。
写真と360°画像の両方で、施工の質をご確認ください。
住まいの相談会のご案内
ハイランド・ハウスでは毎月イベントを開催しています。
その中で、「住まいの相談会」を行っておりますので、是非お越しください。
ご都合が難しい方は、個別でご連絡いただけましたら元大工の1級建築士である高原が対応させていただきます。
今、「お家に必要なことは何か」を真摯に向き合い、ご提案いたします。
※しつこい営業は一切ありません。
※写真や図面をお持ちいただくと、より具体的にお話できます。
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ご縁のあった方に送る 髙原慎司通心 令和8年2月号 No.162
皆さんこんにちは!
髙原慎司です。2月になりました。
毎朝寒い日が続きます。
氷が張っていることも度々あります。
皆さんこの寒さにお気をつけてお過ごし下さい!
佐賀県祐徳稲荷神社(左馬)の前でパチリ!
令和7年の大晦日にNHKの番組ゆく年くる年を見ていました。
来年の干支は馬年です。馬に縁の深い神社として番組の中で紹介されていました。
私は佐賀県のこの神社の建築様式を見て行った事は無い所で一度行ってみたいと強く思いました。
京都の清水寺と万博の大屋根リングと同じ柱貫き工法でした。
斜面の法面に木造の構造が巧みに合わさっていました。
左より階段を上り中央で参拝し右へ行き階段を下る参道となっていました。
私は全国色々な神社に行ってますが左から登りました。
結構建物の高さはあり、初めての様式でした。
祐徳稲荷神社伏見稲荷神社(京都)笠間稲荷神社(茨城県)と共に日本三大稲荷神社として知られているとの事です。
ここは縁起スポットです。
是非一度は訪れて欲しい神社です。
ではまた来月!
ご縁のあった方に送る 髙原慎司通心 令和8年1月号 No.161
新年あけましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いします。
一日でも早く住める家より一日でも長く幸福に住める家の住まいづくりを基本に顔晴ります。
今年は丙午(ひのえうま)です。過去の午年をまとめました。
【2014年 平成26年 12年前】
・広島土砂災害 8/20 安佐南区
・消費税率 5%→8%に引き上げ
・羽生結弦 ソチ五輪フィギュア金メダル
・西アフリカでエボラ出血熱拡大
・2014 W杯ブラジル大会 ドイツ優勝
【2002年 平成14年 24年前】
・日韓共催FIFAワールドカップ開催
・住民基本台帳ネットワーク稼働開始
・千と千尋の神隠し ベルリン金熊賞
・バリ島 爆弾テロ 10/12
・SARS流行が始まる
【1990年 平成2年 36年前】
・雲仙普賢岳が噴火開始 11/17
・日経平均 史上最高値 38,915円
・大阪 国際花と緑の博覧会(EXPO’90)
・イラクがクウェート侵攻 8/2
・リトアニア独立宣言 3/11
【1978年 昭和53年 48年前】
・成田空港開港 5/20
・日中平和条約締結 8/12 10/23
・スペースインベーダー大ブーム
・GPS初号機打ち上げ 2/22
・W杯アルゼンチン大会 アルゼンチン初優勝
今年は昭和であれば101年、平成であれば38年です。
昭和世代・平成世代共に顔晴りましょう!
ご縁のあった方に送る 髙原慎司通心 令和7年11月号 No.159
皆さんこんにちは!高原慎司です。
11月になりました。
昼間は涼しくなり過ごしやすくなりましたが、夜車に乗り外の気温は14℃上着は必須です。
皆さん気温差で体調を崩さないように気をつけてお過ごし下さい!そして秋を満喫してください!
武田山モニュメント完成式典に行って来ました。下祗園駅西口広場でパチリ!
私は祗園町商工会に参加しており現在は理事を務めています。
そのご縁もあり10月26日下祗園駅で行われた武田山モニュメントの式典について事前に情報を得て参加してまいりました。
今回のあなたレターではこの式典を通じて感じた地域の歴史についてお伝えします!
私が小学生のころ遠足で何度か登った武田山ですが、その名前と由来については成人してから知人より知りました。
武田山の名は戦国の名将の武田信玄を歳出した甲斐武田氏の一族がこの地に根を下ろした事に由来します。
信玄公の祖先が築いた銀山城を中心に安芸武田氏は約300年に渡りこの地域を支配したとの事。
安芸の武田氏は甲斐武田から分かれた支流で武田信光が承久の乱(1221年)での功績により安芸守護に任命されたことが始まりとの事です。
地域の歴史の重みと地域の誇りとして感じました!
では又来月!
ご縁のあった方に送る 髙原慎司通心 令和7年10月号 No.158
皆さんこんにちは!高原慎司です。
10月になりました。
真夏の40℃近い気温も今は20℃台になってきて過ごしやすくなってきました。
皆さん秋の季節をしっかり楽しんで下さい!
夜の大屋根リングでパチリ
先月下旬祝日の翌日万博に行ってきました。
入場券は取れないと言われていましたが、運良く9月中旬に買うことができました。
新大阪駅から電車を乗り継いで東ゲートから入場、沢山の人、手荷物検査を受けQRコードをかざしてようやく入場!
パビリオンの予約は全く取れなかったので大屋根リングを一周!しようと決めてました。
2025年にちなんで全長は何と!2025mありました、大屋根リングに上がるにはエスカレーターでした。
沢山の人が長蛇の列で並んで登りました。約2時間地図を片手に歩きました。あればアメリカ館、シンガポールかと見ながら気持ちは中に入り子供の頃見た月の石があると聞いてワクワクしていましたが、万博に来れただけでも良かったと思いました。
コモンズABCDと北欧館に入り世界の国がこんなにあるのか!と思いました。万歩計15000歩楽しみました。
では又来月!
ご縁のあった方に送る 髙原慎司通心 令和7年9月号 No.157
皆さんこんにちは!高原慎司です。
9月になりました。
真夏のような暑さもまだまだ続いていますが、9月は台風も来る季節です。
一雨ごとに涼しくなっていくと思います。みなさん天候にも健康にも気をつけてお過ごしください!
出雲大社の馬の前でうまくいく!でパチリ
先月8月15日に「福山夏まつり」の締め(あしだ川花火大会)に行ってきました。
福山の花火は初めてでしたので、わくわくしながら久しぶりに花火を観ました。
福山市長のあいさつもあり、色々な花火の解説まじえて始まりました。
芦田川大橋の上流で1万6000発を間髪入れずに一気に打ち上げられました。
約1時間子供のように見入ってました。
最近の花火はコンピューターで計画され打ち上げるタイミングから色々と計算されているとの事でした。
花火の終わった時アナウンスで対岸に向かって携帯電話のライトを点灯して手を振ってくださいと言われて点灯したところ対岸に無数のライトが長く光の帯になり大勢の人がいることを実感しました。
では又来月!
ご縁のあった方に送る 髙原慎司通心 令和7年8月号 No.156
皆さんこんにちは!高原慎司です。
8月になりました。
梅雨の雨が恋しいくらい今はカンカン照りの日が続いています。
気象庁の発表より気温が高い様に感じています。40℃を超えているヶ所も多いようです。
皆さんお出掛けの時には熱中症対策を十分にして下さい!
八幡総本宮大分の宇佐神宮のご神木樹齢800年の前でパチリ
先月久々に大分へ関門橋を渡り行ってきました。
今までゆっくり見る事が出来てなかった宇佐神宮(一ノ宮神社)へ参拝してきました。
日本の代表的な神宮で威容堂々として重々しい姿で威厳を感じました。
新緑の社の中に上宮から下宮へ一の御殿二の御殿三の御殿と参拝
(通常神社での参拝作法は「二礼二拍手一礼」→宇佐神宮では「二礼四拍手一礼」の作法)
ご霊水夫婦石等パワースポットがあります。
(体の不自由な方ご高齢の方もルールあります)
では又来月!
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MAIL:info@highlandhouse.co.jp
0120-86-6747
営業時間:9:00~17:00 定休日:日曜日・祝日

































